算数「ひき算」では、十いくつから一桁の数をひく、くり下がりの学習をしています。

例えば、「13-9」なら9を10にするための補数は1です。

その1と3で4になるというように子どもたちは「ひく・たす」の方法で計算しています。

さらに、計算カードを使って、計算の仕方を口ずさみながら練習しています。

国語では、「じどうしゃ くらべ」を学習しています。

この教材は説明文で、2つの形式段落から成り立っています。はじめは「どんなしごとを

しているか」、次は「どんなつくりになっているか」を見つけました。

次回は、「そのために」で結ばれている内容を学習していきます。