2月6日(木)昔のくらし(七輪)体験【3年】

3学期昔のくらしについて学習しています。その一環で、七輪を使っておもちを焼きました。この前、民俗博物館で見せてもらったかまどの火入れを思い出しながら、必死に枯れたスギなどを集めました。そして、マッチで火をつけ、必死にうちわであおいでいました。そして、火が付くと、「やったー。」「やっと付いた。」と歓声を上げていました。そして、網を置き、もちを置いて、「じっくり焼くんがいいねん。」と言いながら、もちが焼けるのを待っていました。そして、「二つ目はみんなで食べよ。」「みんなで焼いたらおいしいな。」と言いながら、寒空の下、七輪体験を楽しんでいました。