1年生が技術の時間にシイタケ栽培の授業を行いました。

地域コーディネーターの松本秀行さんが材料の準備から栽培の指導までお世話してくださいました。切りそろえられたクヌギの木にドリルで穴を開け、そこにシイタケ菌を埋め込んでいきます。最後に自分たちの名札をつけて完成です。実際にシイタケができるまで2年ほどかかるそうですが、どれくらいできるのか今から楽しみです。お忙しい中、ご指導いただいた松本さん、どうもありがとうございました。