研究授業がありました!

 本校は、深く「なる」学び をテーマに、3つの深さ(「深い学習」「深い理解」「深い関与」)について、一年間研修を続けてきました。本日は、子どもが、「どのように深くなったか」という観点で、徳永俊太先生(京都教育大学大学院連合教職実践研究家 )をお招きして、研修を進めました。先生の来校は、本日で5回目になります。公開授業は、2年生(九九をつくろう)と6年生(新聞を活用した取り組み)で行いました。なお、この取り組みの様子は、明日の毎日新聞朝刊に掲載される予定です。