19日(金)3年生が昔のくらしを学習する中で、七輪を使って火をおこす体験をしました。地域の奥中さん、田中さん、コーディネーターの松本さんに来ていただきお話を聞きました。手作りの資料や、炭焼き窯から出してまだ切っていない炭も見せていただきました。その後いざ火をつけるとなるとなかなかつきません。火吹き竹やうちわであおりながらようやく着火。そして持ってきていただいたお餅やかき餅をおいしくいただきました。お醤油や挽き立てのきな粉をつけて食べました。お餅6個も食べた強者も。ご協力ありがとうございました。